2009年1月31日土曜日

任天堂ドライバーGET

というわけで早速解体してみた。ひとまず
ドライバー購入ついでに購入したSuperGAMEBOYを分解
SFCのカートリッジ形状になっており、
SFCに刺すとGBのソフトが遊べるという代物

さすが昔の基板だけあってしっかり作られている。
次に本命のGameboyPlayerを分解。
かなり厳重にシールドがしてあったが、分解すると内部はあっさりした基板1枚だった。
コネクター側
ARM7らしきチップが載っている。
GCコネクター側
RAMが1発載っている

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